スーパーソフトウエアのエンジニア採用情報
技術力を、次の役割へ
AIでコードは速く。 人は深く。
速くなった分、判断することが増えた。なぜこの設計か。この要件は何のためか。どこに品質の危うさがあるか。AIを使うほど、問いを持てる人の価値は上がっていく。
開発を、前へ。
技術を基盤に、顧客とシステムを理解し、人とAIを組み合わせながら、開発を前に進める力。 スーパーソフトウエアが40年以上、顧客に届けてきた価値です。
私たちはこれを、開発推進力と呼んでいます。
その力をつくるのは、一人ひとりのエンジニアです。
開発推進力をつくる、5つの能力
業務系SI・Web・PMOの現場で求められる、技術力を土台にした5つの能力。
作る力
設計・実装・改善を通じて、机上ではなく現場で役立つ形にする。クラウドもAIも使いながら、土台にあるのは技術力です。
理解する力
曖昧な要求や複雑な業務の構造を捉える。顧客が実現したいことと、対象のシステムの両方を理解する力は、同じ現場に長く関わるほど深くなります。
判断する力
正解がひとつではない状況で、なぜこの設計か、どこに品質の危うさがあるかを決める。AIが多くの案を出せる時代ほど、どれを採るかを決める力の価値が上がります。
進める力
自分の作業だけでなく、関係者と合意をつくり、案件を前に進め切る。課題を分解し、リスクを見て、チームや他ベンダーとの連携まで担います。
共有する力
レビュー、ドキュメント、標準化、育成を通じて、個人の経験をチームの能力に変える。一人に依存しない開発をつくります。
この5つが広がるほど、担える領域と、解ける課題の難度が上がっていく。
現場から考えるエンジニアのキャリア
PL・上流SE・業務系SI のキャリアと現場の知見を発信するエンジニアブログ。
エンジニアの多様なキャリアの活かし方
スーパーソフトウエアには、エンタープライズとデジタル、2つのフィールドがあります。目指す先は同じ。違うのは、価値の出し方です。

エンタープライズ領域
大規模プロジェクトで設計や調整を担ってきた方に
構造と合意で、大規模開発を前に進める。

デジタル領域
Web/モバイルの実装で技術選定や改善に関わってきた方に
実装と技術判断で、デジタル開発を前に進める。
何で評価されるかが、見える。— 前に進めた範囲で。
社内クラスは ASE → SE → SSE → ANA → AMGR の一列。開発を前に進められる範囲が広がるほど、クラスが上がる仕組み。
開発を前に進められる範囲が広がることで、担う役割が変わり、社内クラスの評価につながっていきます。
担える領域が広がるキャリア
実装・テスト・保守
設計・改善提案
顧客調整・技術判断
リード・推進・PMO
より広い範囲、より難しい課題へ
段階的に育てる仕組み
基礎を固める
報連相・レビュー対応・実装の精度など、仕事の土台をつくる
適性を見極める
現場経験を通じて、志向や強みの方向性を見つける
強みを伸ばす
エンタープライズ・デジタルそれぞれの領域で力を磨く
任される範囲を広げる
信頼の蓄積とともに、担う役割を広げていく
開発を推進するエンジニアの働き方
業務系SI・Web系・PM など、各領域のエンジニア社員インタビュー。
セミナー・勉強会
社内外のエンジニアに向けて、PLキャリア・上流工程・マネジメントをテーマにオンライン勉強会を定期開催しています。
メディア・ブログ
note 広報・note テック・Wantedly で発信しているエンジニア・現場・採用の最新情報をお届けします。
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わかる人が、頼られる人になる。
技術は、分かる人がいて初めて価値になります。 業務がわかる。要件がわかる。品質がわかる。 その理解が、設計・品質・開発推進の力になる。 スーパーソフトウエアは、わかる人が長く頼られていく会社でありたいと考えています。
次に広げるのは、あなたの役割です。
まずは気軽にお話しませんか。















