
現場で任されるエンジニアの働き方
業務系SI・Web系・キャリアチェンジ・育児両立・PM など、各領域の社員インタビュー。
入社した人たちが感じていること
スーパーソフトウエアで働くエンジニアたちへのインタビューから、共通して見えてくるリアルな声を集めました。
新しい技術に挑戦できる
大手SIで同じ製品を扱い続けて成長が止まったと感じていた人、ゲーム業界から転身した人など、様々な経歴のエンジニアが口を揃えて「新しい技術に触れられる」と話しています。Web3やIoT、AI、クラウド連携など、まだ世の中に浸透していない技術にいち早く取り組めるプロジェクトがあります。
ワークライフバランスが変わった
前職で長時間労働が常態化していたエンジニアが、スーパーソフトウエア入社後に自分の時間を取り戻したと語っています。育児をしながらバックエンド開発を続ける社員もおり、自己裁量の大きさと残業文化のなさが両立を支えています。
技術だけでなく人として評価される
3ヶ月に1回の評価面談でフィードバックがもらえる仕組みがあります。技術力に加え、「親切でいること」「コミュニケーション」「自分事にする姿勢」が信頼につながり、任される範囲が広がっていくという声が多い。代表がエンジニア出身のため、技術者の仕事を正当に評価できる構造があります。
多様な経歴の人が集まっている
大手SI出身、スタートアップ立ち上げ経験者、ゲーム業界出身、文系出身、子育て中のエンジニアなど、バックグラウンドが多様。年功序列ではなくスキルベースの評価なので、異業種からの転身でも実力次第で活躍できます。
こんな人に向いています。
- 技術だけでなく、仕事全体を理解できるようになりたい人
- 実装で終わらず、設計や提案にも広げたい人
- 顧客やチームから信頼されるエンジニアになりたい人
- 地に足のついた成長をしたい人
- 派手さより、長く通用する力を身につけたい人
エンタープライズ志向
複雑な業務を整理し、設計・調整・品質で信頼を積みたい人に。
- 要件を整理して構造化するのが好き
- 関係者と合意をつくることにやりがいを感じる
- 長く深く、ひとつの現場に関わりたい
デジタル志向
実装力と技術判断で、開発を前に進めたい人に。
- 手を動かして形にするのが好き
- 技術選定や改善提案に踏み込みたい
- スピードと品質の両方で価値を出したい
すべてに当てはまる必要はありません。ひとつでも共感できるなら、きっと力を発揮できる環境です。
